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明石家さんまさんから学ぶ楽観主義者の「思い出し笑い力」

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こんにちは、Y(@yf_y345)です。

今回は、しゃべりんだvol.7。

詳しい解説はしておりませんが、エニアグラム・タイプ7の話がチラッと登場します。7が並んで見た目によろしい。

 

しゃべりんだvol.7の動画と進行


【爆笑】 楽観主義者の思い出し笑い力 しゃべりんだ vol.7

動画の進行は以下。

9分46秒の動画となっております。隙間時間に聴くならば、このくらいの尺がベストでしょうか。少しばかり長いでしょうか。

丁度いいと思われた方も少し長いと思われた方も、今回は是非とも音声で、りんださんの声でお楽しみくださいませ。だって動画タイトルが【爆笑】ですもの。文章で表現するのは追いつかない。私は自分の限界を知っている。

 

(00:04~)冒頭

生配信スタイルが合っているらしいりんださん。2日に1回くらい話したいネタが浮かぶそうです。凄い頻度だな、と思う私は内向型インプット人間。

 

(00:36~)楽観主義者の思い出し笑い力

りんださんは明石家さんまさんがゲストで出演されていた「しゃべくり007」の再放送を視聴していました。

その番組を観たりんださん曰く「さんまさん最強」とのこと。とにかく前向きで、自分のことを信じていると。

さんまさんはエニアグラム・タイプ7(楽観主義者)と言われています。りんださんもタイプ7ということで参考にしようと思ったそうですが、レベルが違うとのこと。

ちなみに、エニアグラムは以下のリンク先で無料診断が可能です。これを機会に、自己分析の一環としていかがでしょうか。

www.enneagram.ne.jp

ラジオ内で語られている、さんまさんの思い出し笑いのエピソード。りんださんも「思い出して笑えるくらい面白いエピソードがあったかな」と考えました。ありました。流石です。

 

(02:50~)その1「イジられ役」

「皆さんにとって面白いとは限らないんですけど」と前置いて始まります。うん、ハードル下げていこう。どんどん下げていこう。

 

この頃、部署を変わったりんださん。部署を変わる前の面白いメンバーの中に「言うことがグサグサくる子」がいたそうです。

髪がボサボサの状態で出社すると「りんださん落ち武者みたいだよ」とイジってくる同期さん。個人的には髪がボサボサの状態で出社する状況が気になります。そしてこの「落ち武者」というセンス。

りんださんは攻撃的なことを言われても冗談として返していたそうです。そして部署が変わり、その同期さんのイジる対象が変わりました。

 

部署が変わった後に、その同期さんとLINEで連絡を取っていた時のこと。その時、いかにりんださんがイジられ上手だったか分かった、というような話をされたそうです。

ちょっとした皮肉と自虐をこめて(いたかどうかは知らないが)「サンドバッグ」とでも言ってやろう。

だがしかし、りんださんがLINEに打ち込んだ単語は「ハンドバッグ」。
これが言い間違いならまだ分かる。文章で間違えるのがりんださんクオリティ。

 

「こういうところで間違えるからイジられる」とは本人の言う通り。手軽な感じでイジることができるハンドバッグでも間違いではない、それを本人が言ってはいけない

この誤爆をネタに、後日しばらくイジられたそうです。あまりイジられるとしょげてしまうそうなので皆様どうかお手柔らかに。

 

(06:12~)その2「トシコ」

りんださんが友人から聞いた、とある友人夫婦の話。

とある友人夫婦は奥さんが通帳管理をしていました。その奥さんについてラジオ内で述べられているのは以下。

  • 漢字が弱い
  • 心配性で無知
  • ちょっと常識とずれている

散々な言われ様だと思いました?私も思いました。ちょっとオブラート不足感。とりあえずは、あくまで友人から聞いた話ということで。

 

通帳管理ということで、毎月の記帳も奥さんの役目。通帳に記される「トシコ」という謎の女性からの振込みを疑問に思い、旦那さんの浮気を疑ったそうです。

その振り込み額は、毎月数円。

 

お察しの通り「利子」です。金利です。トシコなんておらんかったんや。

いくらなんでも数円の振込みで浮気を疑うというのは心配性というレベルではないのでは。「天然」で済ませてもいいものか。いいかな。いいや。

それはそうと「トシコ」だけだとホラーのタイトルみたいじゃないですか。短編集の中の1話でありそうな。身に覚えがあってもなくても、旦那さんにとっては恐ろしい瞬間だったのではなかろうか。

 

(08:40~)おわりの挨拶

山あり谷あり、人生経験豊富なりんださん。面白い話を聞くことで更に面白い話を引き寄せられるというのは本当なのだろうと思います。

「これはマジヤバイ(原文ママ)」という話があれば是非、とのことですので、皆様からの面白エピソードもお待ちしております。どうぞ、りんださんのツイッターまで。

twitter.com

 

 

まとめ

楽しげにイジられているようで、内心しんどく思っていたりもする。せっかくなら皆が楽しく思える場を作っていきたいものです。

ユーモアって大事ですね。
いかんせん自分には乏しいもので、余計にそう思うのでしょう。くれ。

 

ここまでお読みくださってありがとうございます。
次回もお付き合い頂けると幸い。