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お金を引き寄せやすい人に関する考察

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こんにちは、Y(@yf_y345)です。

今回は、しゃべりんだvol.4。
お金の引き寄せの話です。

「お金の話」と聞いて、あなたは真っ先に何を感じたでしょうか。

拒否反応が出ましたか?
お金の話なんて人前ですることではない?

人にはそう示しつつ、実は興味津々?

残念。お金にツンデレは通じません。

 

しゃべりんだvol.4の動画と進行


【お金】お金を引き寄せやすい人について考察              しゃべりんだ vol.4

動画の進行は以下。

5分半弱の動画となっております。ぜひ隙間時間にお聴きくださいませ。

 

(00:11~)冒頭

突然の恋人宣言から始まります。

お耳のね。

あくまで「お耳の」恋人ということで、性別は関係ないんですかね。ご安心ください。私はLGBTQへの偏見はないつもりでございます。むしろ当事者。

○○の恋人、と聞くと「白い恋人」が思い出されます。次の北海道物産展はいつだろう。
白い恋人を意識したお菓子は日本全国にあるのですが、真っ先に思い出されるあたり本家の印象はやはり強い。

 

閑話休題

「お耳の恋人」というフレーズはオールナイトニッポン土屋礼央さんが使用していたものだそうです。

ポッドキャスティング放送では、「お耳のお供(オールナイトニッポンでは、お耳の恋人)」と発言する。

なんだ礼央化RADIO! - Wikipedia

りんださんも自分のフレーズを考えていきたいとのこと。

vol.4の収録は2018年1月13日。
記事を書いている現在は2018年4月24日。

りんださんのフレーズまだー?

(1:11~)お金の引き寄せの話

今回のメインテーマ、お金の引き寄せに関するエピソードが語られます。
りんださん自身ではなく、りんださんの同僚さんのお話。

同僚さんはこんな方。

  • 普段から少しネガティブ
  • 「どうせ私なんて」が口癖

同僚さんの参加した会社のイベントにてビンゴゲームが始まりました。景品には現金3万円もあったとか。

同僚さんも現金3万円が欲しかったそうですが、思考のクセで「私には当たらない」と思い、それを言葉として口に出していたそうです。周りが次々とビンゴする中、同僚さんにはビンゴの気配がなかった。
その後、すでに当たった人達の応援を受け、自分も「当たりたい」と思い始めてから無事ビンゴに至ったとのこと。

 

さて、この話は「前向きになった同僚さんが無事3万円を手にした」というものではありません。では肝心の3万円は誰が手にしたのか。

3万円は、見るからに稼いでいそうな、モコモコの毛皮を羽織った女性の手に渡ったそうです。

 

引き寄せ考察

りんださんと同僚さんは「この人なら有効に使ってくれそう、とお金の方が思ったのでは」と話したそうです。人もお金も、自分を活かしてくれる人の下へ行きたいものだと。

私の意見もそこまで変わりません。
動物の毛皮の効果のほどは知らないですが、少なくとも「3万円とかあっても大してプラスにはならない」なんて思っていない人が多いです。むしろ「1円を笑う者は1円に泣く」精神の持ち主。

自分の資産を見て、その金額の重さを決めない人。自分の価値を他と比べず評価してくれるからこそ、お金の方から寄って行くのではないでしょうか。

 

(04:53~)おわりの挨拶

陽気なBGMで終了。次回予告等なく、サクッと終わります。また来週。

 

まとめ

いい循環が始まると、引き寄せって当たり前の日常になります。しかし、あまりがっついていると、かえって遠ざけてしまうもの。当たり前のことが当たり前であることに自然と感謝できてこそ。

 

さて、スピリチュアルの話にガッツリ逸れてしまう前に終了です。 

ここまでお読みくださってありがとうございます。
次回もお付き合い頂けると幸い。