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勝ちパターンを真面目に考えてみよう!~実践! バカでも年収1000万~年収300万からの挑戦~「実践2:幼いころの勝ちパターンを応用せよ!」~

こんばんは! ランラン(@southern0921)です。
さて、月曜日です。年収1000万のラジオ寄稿のお時間です。
先週分はこちら。

www.lindaradio-portal.com

さあ、今日もいっちゃいましょ!
こちら、昨日あがったラジオです。


実践!バカでも年収1000万〜年収300万からの挑戦〜「実践2:幼いころの勝ちパターンを応用せよ!」

りんださん、かわいい。ええな、かわいい。うん、私もかわいいけれども(マテ)。

<まさかの顔出し!>

ヘッドセットと一緒に公開。

<ダメもとアプローチの結果>

「ダメもとアプローチ」=ダメもとで欲しい結果に挑むこと

「尊敬している人に財布を買ってもらうとお金が貯まる」を実践
  →polcaにて26,600円を達成。目標の半分達成! 最速で集まった!

尊敬するブロガーのdjあおいさんにラジオを聞いてもらえた! コメント&引用RTも!
聞いてもらえたラジオはこちら!(こちらの内容もいつか書きたい。聴かねば)


【充実】djあおいさんのブログから学んだ公私共に充実させるコツ しゃべりんだvol.40

自分が行きたい部署に自分からアプローチできて、応援もしてもらえた!
  →今までは受け身だったが、人生は自分で動いてなんぼだな、と。

☆やっぱりダメもとアプローチおすすめ。ダメならダメが分かった進歩だし、行動したことが大事!☆

<実践2:幼い頃の勝ちパターンとは?>

自分自身ができたこと、うまくいったことを深堀して考えて実践していく!
例}テスト80点とれた→ない20点に目を向けがちだが、なぜ80点とれたかを考える

りんださんの勝ちパターンとは?
☆「自分の好き」を周りの人間に猛烈アピールで自分でありえないほどのラッキー案件を引き寄せる☆

過去を振り返るのも、過去の成功に執着するのも嫌い→考えてみたら深堀楽しい!
(私と真逆だな)

憧れたファンクラブイベントに友人に譲ってもらう。
  →友人「当たった! りんだの方がこのイベントに行くべき」
   頼んだわけでもないのに譲ってもらい、本当に楽しめた

憧れていた人が友人と繋がって食卓の場を設けてもらう
  →高校の時に友人にがっつりと話していた。8年後、実現!

憧れた某アイドルKちゃんの撮影エキストラを特撮大好き兄が紹介してくれた
  →兄も好きなことをしっかり認識していた。

ヒルが好きだと言っていたら誕生日プレゼントが全部アヒルになった!
  →おかげで部屋まっきっき

大学に進学したこと
  →東大を目指していたが、実際は東京の大学に行ってみたかった。
   勉強頑張った。成績あがった。
   そしてまさかの東京の大学への「指定校推薦」をゲットする。

☆自分の好きなものを猛烈に口でアピールして、行動することで、自分の望むものの何十倍もいいものを得ている☆

<現在の収入は?>

会社員としての手取りは16~24万をうろちょろ。
  →自分の強みでしっかり貢献できていないと思った。(いい気付きだなー)

りんだとしての稼ぎは3万円
  →しゃべりんだ1000円→1500円に値上げしても予約が途切れない

次の月の目標は?→りんだの稼ぎ:5万円~7万円!

7月から始めるサービス グループ雑談 一人2000円
             ケツバットサービス 一人5000円

☆お金に囚われるのではなく、ミッション・ステートメントに基づいてやっていく☆

<エンディング(再びの顔出し)>

小岩イベントでMCをやってみた。
  →ライフエンジンのだいちさん、わたるさんに関わる。頑張ってほしい。

ラジオの内容は以上です。

ダメもとアプローチの効果は絶大ですね。個人的にこの考え方の気に入った部分は、「失敗したら失敗したことがわかって進歩」というところ。実に優しいメッセージだと思います。もちろん失敗は心が痛むことだってあります。苦い、辛い、悲しいといった感情を伴うこともありましょう。でもそれがわかって進歩なんだってことが頭に入っていると、いくばくか感情は和らぐでしょう。そして次のステップに入りやすい。素晴らしいことだと思います。

「幼い頃の勝ちパターン」の内容が濃いですね。何があったのだろうと少し振り返ってみましたが、好き勝手に小説を書いて思わぬ形で賞をもらったということを思い出しました。中三の話ですが、悪堕ちをがっつり取り混ぜた小説を、英訳もつけて書いていたんですよね。そしたら苦労した覚えがないのに、学内金賞をいただいてしまいまして、え、いいの? こんなんでいいの? と逆に戸惑いを覚えたぐらいです。でも今思えば、楽しくやっていたせいか、書きたいことを書いていたせいか、キャラが結構生き生きしていたような気がします。何かしらの勢いを感じていただけたからかもしれません。

りんださんの話を聴きながら、私は逆にあげる方だったな、と思い出しました。それがまずいことにいい人ぶりたくて結果的に損な役回りを演じてしまう、ということがちょくちょくあることを思い出しました。せっかくなんで、こうはなるなって話を少ししておこうかと。要は心の痛い部分を注ぎ出させてください(まさかの自己開示)。

サザンが大好きでファンクラブ限定のプレミアムライブに当選する
  →それをファンの方に話したら、どうしても行きたいとせがまれ、譲る。
  →ビデオを買って後悔。本当は自分が行きたかった。

ニコ生主のことが好きで追っかけをする。
  →携帯を変えたい。でもお金がない。→代わりにお金を出す。
  →おこづかいをあげたり、交通費を出したり、原付買ったり、金銭的に疲れる

私の例は極端ではありますが心を埋めようとして損な役回りになることはないんだぞ! 一時的に幸せでも後々悔やむようなことはしちゃいけないんだぞ!
戒め、戒めと。

確かに収入があがっている様にちょっとドキドキしちゃいます。え、これ、本当にいっちゃうかも? やはり目が離せないのであります。そして何よりお金お金していない。お金ばかりを追いかけているわけではない。ちゃんとその先を見て歩んでいる。その姿をしっかり見届けつつ、追いかけていきたい。

といったところで本日のブログはこれにて。
次回の更新もお楽しみに♪